2019年04月10日

映画『狼よさらば』(1974年)現代版リメイク『デス・ウィッシュ』(2018年)

世界一の朝食ビルズ、自由が丘ベイクショップなど、有名レストラン&カフェがプロデュースを手掛ける、JETLINK近くの千葉商科大学学食「The University Dining」(ユニバーシティダイニング)にて。
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名作SF映画『ブレードランナー』をモチーフにしたFUTURE NOIR 2049 ZIPパーカーをアーバンリサーチの春コート、バーガスプラスのデニム、パラブーツと合わせたJETLINKスタッフの着合せWEAR−NEW!をどうぞ。少し肌寒い花冷えのこの季節に、今期の最終入荷が決りました。この機会にぜひご予約ください。http://jetlinkmovie.com/

「妻の面影、娘の涙を心に抱いて−さすらいの狼が仕掛けた夜の罠!」...新年号の令和を目前にして、昭和の匂いが漂うキャッチフレーズも素晴しいリベンジ映画の代表作といえば、1974年に公開されたチャールズ・ブロンソン主演の映画『狼よさらば』です。
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この映画を現代版にリメイクしたブルース・ウィリス主演の映画『デス・ウィッシュ』(2018年)。あの『ホステル』(2005年)や『グリーン・インフェルノ』(2013年)、近年ではキアヌ・リーヴス主演の『ノック・ノック』(2015年)が衝撃だったイーライ・ロスが監督とも知らずにレンタルしてきました...ちょっと得した気分で今宵は復讐のカタルシスに浸ります。


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